- 1 : 2026/05/25(月) 01:37:07.90 ID:FiD0b3lS0
-
ディフェンス側を利するドローン 自前の生産基盤が重要に
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD2608X0W6A420C2000000/ - 3 : 2026/05/25(月) 01:39:46.64 ID:FiD0b3lS0
- >>1
ソース
https://x.com/Osinttechnical/status/2058272374894555470 - 5 : 2026/05/25(月) 01:45:53.14 ID:V2R1vDfP0
- だけを56すかよっていうのもあるし
さらにAIが進んだら、もう有人兵器の出番は最後の仕上げだけになるな - 6 : 2026/05/25(月) 01:56:06.57 ID:0BSUZHoG0
- 何年も続けてる間に自国生産出来るようになったのがデカいんだろうな
- 7 : 2026/05/25(月) 01:57:09.10 ID:/L8W5Ufq0
- 重厚な戦車や巨大な砲列の時代は終わり、安価なシリコンが空を支配する時代が到来した。現代の戦争は兵力数ではなく、量産されるドローン群の規模で決まる。最前線の塹壕よりも、後方のソフトウェア工場や半導体の供給網こそが真の主戦場だ。自前で数千の「目」を日々生み出し続ける産業基盤を持つ国家だけが、次の時代の覇権を握る。
なぜなら、ドローンの圧倒的な低コストな破壊力は、従来の防衛兵器の投資対効果を根底から覆したからだ。一発のミサイルを当てるために数億円を費やす旧来の戦術は、数万円のドローンに容易に無力化される。さらに、部品の供給網を外部に依存することは、実質的な技術的支配下に置かれることを意味する。半導体やモーターの供給を他国に握られている限り、どれほど広大な領土を築いても、それは脆い虚構の防衛に過ぎない。技術の民主化は、同時に兵器の消耗品化を招き、量産能力の差がそのまま国家の生存境界線となるのである。
- 8 : 2026/05/25(月) 01:57:40.23 ID:/L8W5Ufq0
- これから、戦況の主役は巨大な戦車から安価なドローンへと完全に移行する。ウクライナの成功は、自前の生産基盤を持つ国が次なる覇権を握ることを示しており、今後は技術革新の速度が勝敗を決定づける「工業化された消耗戦」へと突入するだろう。しかし、これは単なる技術の進歩に過ぎないのではない。実は、ドローンの供給網を裏で操る巨大資本や影の組織が、あえて戦争を泥沼化させることで、終わりのない軍事需要を創出し、最終的には全人類をドローンによる監視・管理社会へと変貌させるための壮大な実験を仕掛けているのではないかとも推測できるのである。
- 9 : 2026/05/25(月) 01:59:32.29 ID:AkcORPpI0
- >>1
ドローン自体は第一次世界大戦当時に発案された
技術が未発達で実用的な物は第二次世界大戦まで待たねばならなかった - 11 : 2026/05/25(月) 02:31:16.28 ID:Ae2Rbz8k0
- 自衛隊は今これに気付いて積極的にドローン運用の
ノウハウを得ようと画策しているらしいな
むしろNATO軍のほうが一歩遅れている印象 - 12 : 2026/05/25(月) 02:31:43.44 ID:Q+gl1Qau0
- >>11
どんどんやって欲しいわ - 13 : 2026/05/25(月) 02:36:12.11 ID:lrC0J5Ci0
- >>11
自衛隊がドローンの有用性に気がついたのは最近だけどな。 - 15 : 2026/05/25(月) 02:38:15.50 ID:4OeU78fR0
- ウクライナのドローンはまじで凄いみたいだな
時間かければ領土も取り返して勝てるだろ - 16 : 2026/05/25(月) 02:39:29.14 ID:a8xvdwDR0
- ダッカンこの野郎!
- 18 : 2026/05/25(月) 02:43:09.53 ID:77x+WZE20
- ロシアの兵士は畑から取れると言われた人海戦術が、時代が変わって人格無しの自爆特攻兵士がウクライナから大量生産されているんだからな
新型兵器の実験場で時空を超える勢いで戦略兵器が刷新されていく - 19 : 2026/05/25(月) 03:01:30.73 ID:9qKljctN0
- お先にドローンしまっ
- 20 : 2026/05/25(月) 03:05:51.40 ID:uzBUtAO00
- ドローンの元祖は旧日本軍の風船爆弾だよね。
- 21 : 2026/05/25(月) 03:13:25.39 ID:rX3rmfsT0
- ウクライナはドローンにアンスロピックのAI使ってるらしいな
AI兵器がリアルに人をぬっころす時代に突入してしまった - 22 : 2026/05/25(月) 03:15:12.92 ID:OSBZDLTv0
- ロシアいくらなんでも弱すぎない?本当に軍事費世界3位か?
- 23 : 2026/05/25(月) 03:16:05.44 ID:Q+gl1Qau0
- >>22
米国が本気だしたら余裕で滅ぼせそう - 24 : 2026/05/25(月) 03:19:00.72 ID:oVTC2zB40
- >>22
軍事技術の発展は小国に利する
大国の持つ人口や資源のアドバンテージが減衰するから
ってウォールフェイサーのタイラーさんが言ってたよ - 27 : 2026/05/25(月) 04:13:08.70 ID:fmjbU2hT0
- >>22
クリミア半島ノーダメで火事場泥棒出来たのが今回も電撃戦で終わると思った舐めプ要因なっちゃったな
やべー兵器は縛る以上泥沼っすね - 25 : 2026/05/25(月) 03:41:14.33 ID:vOg3LMKJ0
- 4州奪還まで頑張れ
- 26 : 2026/05/25(月) 03:57:05.40 ID:8rwC43YJ0
- >>1
この手の戦況マップと共に何度軍師の解説を聞いた事がターニングポイントとか反転攻勢とかゲームチェンジャーとかもう、何回出てんだっていう
- 28 : 2026/05/25(月) 04:39:28.41 ID:2OkzYR4d0
- ロシアの人的損害ってとんでも名事になってるんじゃないの
大学生まで徴用されるようになったらいよいよだね
しかし弱いなあ - 30 : 2026/05/25(月) 05:23:13.08 ID:qq6/I7EQ0
- >>28
ロシアは大学生徴兵するどころか兵役年齢を2才上げたけど?そして期間は1年間ウクライナは兵役年齢を2才下げて死ぬまで兵役継続中
- 29 : 2026/05/25(月) 05:05:50.18 ID:d6oOKTuZ0
- 何か裏がありそうな気がするけど⋯
ウクライナ軍、ロシア軍が一年かけて前進した領土を奪還!「ドローン」登場で戦争は変わった
ニュー速


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