- 1 : 2024/03/24 07:47:51 ???
- 25歳年下の架空の妹の戸籍を作ったとして、有印私文書偽造・同行使などの罪に問われ公判中の吉野千鶴被告(73)=東京都大田区=が3月、朝日新聞の取材に応じた。「妹が欲しかった。ここまで大ごとになるとは思っていなかった」などと主張した。
吉野被告によると、戸籍を作ろうと考えたのは2021年夏。子どもの頃、相談相手として妹が欲しかったことを思い出したという。
「妹」の名前は、旧姓などから「岩田樹亜(じゅあ)」とした。年齢は実年齢より25歳若く設定。理由は「若く見られたいからではなく、不自然に思われないちょうど良い年齢にした」と話した。
(抜粋)
(続きは以下URLから)
https://news.yahoo.co.jp/articles/93f01c9db4706ed1ec1a3f62f2bbcbe7c0ef452e
https://www.asahi.com/articles/photo/AS20240323002533.html?iref=pc_photo_gallery_1
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