- 1 : 2026/07/13(月) 17:00:47.85 ID:n2k51VP30
-
- 2 : 2026/07/13(月) 17:01:35.79 ID:Kbbi+api0
- また変態前川か!(´・ω・`)
- 3 : 2026/07/13(月) 17:01:44.38 ID:PXQwXtk10
- こいつ尊王派なの
- 14 : 2026/07/13(月) 17:05:16.17 ID:qdycLd450
- >>3
この書きぶりで尊王に見えるか? - 4 : 2026/07/13(月) 17:01:47.28 ID:0YrcJMEJ0
- ついに完全に狂ったか
- 5 : 2026/07/13(月) 17:02:53.25 ID:6Cvhtu/h0
- 文科省官僚だったのにバカなの?天皇に拒否権なんてないぞ?
- 7 : 2026/07/13(月) 17:03:15.62 ID:9IOeZr9x0
- まるで天皇が実権を握ってるかのような言い草w
- 9 : 2026/07/13(月) 17:04:33.29 ID:mNeh5UbU0
- 天下り斡旋助平貧困調査員
- 11 : 2026/07/13(月) 17:04:43.13 ID:hk6Z7Svi0
- もはや象徴天皇の時代は終わったのだな…
- 13 : 2026/07/13(月) 17:04:56.36 ID:C/IJg+cx0
- お?
大政奉還再び - 15 : 2026/07/13(月) 17:05:36.72 ID:vijY3WZq0
- 文科事務次官って馬鹿でもできるのか
- 16 : 2026/07/13(月) 17:05:41.37 ID:+8MAdrIV0
- お憲法改正か?
- 17 : 2026/07/13(月) 17:05:49.17 ID:ZF6M3f0t0
- 認知が完全に歪んでる
- 19 : 2026/07/13(月) 17:07:45.27 ID:3FNbeKDJ0
- キチゲェ
こいつがそう言うなら今の法を粛々と通すべし - 20 : 2026/07/13(月) 17:07:53.61 ID:6oveuMEe0
- 天皇中心の大日本帝国復活が御希望のようです
- 21 : 2026/07/13(月) 17:08:22.93 ID:n1r4NVX80
- なんでお前が勝手に天皇が法案に反対しているって決めつけてんだよ
直接会って調査しても若い女の心一つ理解できないくせに - 22 : 2026/07/13(月) 17:09:01.98 ID:MzUWE+fJ0
- 帝政にするって事?こっちはそれでも良いけど、お前の教義は大丈夫??
- 23 : 2026/07/13(月) 17:09:02.90 ID:7gP+fo+F0
- 立憲君主制の基本のきすら理解していない前川喜平
- 24 : 2026/07/13(月) 17:09:54.09 ID:Z7oqbqTv0
- まえだっちったら
知ってるくせに - 25 : 2026/07/13(月) 17:10:12.69 ID:C6PunEDt0
- 不敬極まりないというか憲法とか知らんの?
- 29 : 2026/07/13(月) 17:11:44.75 ID:Dg71m1Vw0
- 何様なんだこの貧困調査員
- 30 : 2026/07/13(月) 17:11:59.42 ID:ntVH03ZJ0
- またアホなこて言ってるわ。出会系バーでリフレッシュしてこいよw
- 31 : 2026/07/13(月) 17:12:07.87 ID:z0xJnsQw0
- 調査したの?(´・ω・`)
- 33 : 2026/07/13(月) 17:12:43.57 ID:ipFgN7xR0
- 皇統の安定を望む現皇室並びに今上天皇が拒むわけねーじゃん
何より皇后が男子出産の義務から解放される - 34 : 2026/07/13(月) 17:12:44.97 ID:szrgvKV70
- 予想外に叩かれたからか逃げ腰になってて草
- 35 : 2026/07/13(月) 17:12:48.20 ID:dnBgikPj0
- 何この皇道派
- 37 : 2026/07/13(月) 17:13:25.28 ID:wmD7nOlX0
- 人はそれを革命と呼ぶ
- 38 : 2026/07/13(月) 17:14:26.05 ID:n+1749Ot0
- 天皇に直訴っすか?
これ極刑なんだっけ? - 39 : 2026/07/13(月) 17:14:42.96 ID:XaFLjb4J0
- 天皇が御名御璽を拒むという静かなる拒絶こそが、政治の思惑から皇室の真髄を守る唯一の手段である。国会が強行する改正案に対し、公布を拒むことは、立法権の限界を突きつける究極の抵抗である。これは形骸化しつつある権威を再定義するための、聖域における最後の防衛線なのだ。
なぜなら、形式的な法制度の背後には、言葉に尽くせぬ不可侵の領域が常に存在しているからである。憲法が天皇を象徴と定めていても、御名御璽という実体的な証が欠けた公布には、国民の魂を納得させる真の重みが宿らない。政治家たちが数に頼って法を書き換えたとしても、その法を承認する印が天の意志を反映して動かない限り、新たな制度は砂上の楼閣に過ぎない。この沈黙の抵抗は、法という人間界のルールと、血統という宇宙的な秩序が衝突した際に、後者が先者に勝利するための、最も洗練された抵抗の形なのだ。
前川喜平氏「この皇室典範改正が国会を通ったら天皇はその公布を拒否し、御名御璽を与えなければいい」
ニュー速

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