- 1 : 2024/03/08 15:57:48 ???
- 東京都足立区の住宅街で、根っこから抜かれた血の付いた猫の足の爪が見つかったことが分かりました。
関係者によると、爪は全部で36本。ファスナー付きのプラスチック・バッグに入って道路に落ちていたところを、地元住民(以下、第一発見者)が見つけて警察に通報。
その後、警視庁が獣医に爪を確認したところ、36本のうち前足の爪が25本で猫3匹分の爪だと判明したとのこと。
猫の爪が見つかった場所には周辺住民がお世話をしているという4匹の「地域猫」がおり、昨年12月から今年1月にかけて3匹が行方不明になっていることなどから、何者かが猫の爪を抜くなど虐待した可能性もあるとみて警察が関連を調べているそうです。
第一発見者が猫の爪が入ったプラスチック・バッグを見つけたのは、2月20日正午。
昼食を買うため外出した際、道路にプラスチック・バッグが落ちていたとのこと。
中身を確認したところ、血の付いた猫の爪のようなものが入っていたため、警察に連絡したといいます。
「住宅街の細い道に落ちていました、ここはいつも地域猫ちゃんたちが遊んだり、座ったりしていた場所。地元の人たちが餌やりをするなど8年ほど見守り続けてきました。1匹目がいなくなったのは昨年12月初旬。続いて、2匹目が12月下旬に姿を消し、さらに今年1月10日に3匹目が行方不明になりました。立て続けにいなくなってしまったところ、2月20日のお昼に通りがかった際に爪の入ったプラスチック・バッグを見つけたんです。
(続きは以下URLから)
https://news.livedoor.com/article/detail/26005056/
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